妹がヤンキーを連れてきます3
パンツとズボンを脱がされた私は、ヤンキーの1人に、「おい涼香(妹の名前)の兄貴、こんなに勃起してんじゃん」と罵倒されました。
妹は「兄貴、最低」と軽蔑の眼差しで私を睨んでいました。
すると今度は、ヤンキーが私のチンポを握って、手コキをし始めたのです。
「おいおい止めろよ」と言っても、「うっせえ、どうせ気持ちいいんだろ」と言い返されるのがオチでした。
確かに、ヤンキーの手コキは、悔しいですが気持ちよかったです。
さらには、ヤンキーの1人が「おい、涼香も兄貴にチンポをシゴイテみろよ」と言い出しました。
私は、「それだけは勘弁してくれ」と言いましたが、私の言葉とは裏腹に、妹も私のチンポを手コキし出したのです。ゲイ
妹から手コキされるなんて、兄としてはあまりに屈辱的なことですが、残念ながら妹の手コキが、ヤンキーの中で一番気持ち良かったです。
「おいおい、妹の手コキで感じてんぞ、この兄貴」と、ヤンキーたちに散々馬鹿にされました。
そして最後は、妹の手コキで射精してしまいました。
あまりの悔しさに、私は泣き出してしまいました。
その姿を見たヤンキーたちは、「だっせえ」と言いながら、ただた笑っているだけでした。
あの日以来私は、ヤンキー恐怖症になってしまいました。
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2011年10月18日 | コメントは受け付けていません。 |
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