妹がヤンキーを連れてきます3

パンツとズボンを脱がされた私は、ヤンキーの1人に、「おい涼香(妹の名前)の兄貴、こんなに勃起してんじゃん」と罵倒されました。
妹は「兄貴、最低」と軽蔑の眼差しで私を睨んでいました。
すると今度は、ヤンキーが私のチンポを握って、手コキをし始めたのです。
「おいおい止めろよ」と言っても、「うっせえ、どうせ気持ちいいんだろ」と言い返されるのがオチでした。
確かに、ヤンキーの手コキは、悔しいですが気持ちよかったです。
さらには、ヤンキーの1人が「おい、涼香も兄貴にチンポをシゴイテみろよ」と言い出しました。
私は、「それだけは勘弁してくれ」と言いましたが、私の言葉とは裏腹に、妹も私のチンポを手コキし出したのです。ゲイ
妹から手コキされるなんて、兄としてはあまりに屈辱的なことですが、残念ながら妹の手コキが、ヤンキーの中で一番気持ち良かったです。
「おいおい、妹の手コキで感じてんぞ、この兄貴」と、ヤンキーたちに散々馬鹿にされました。
そして最後は、妹の手コキで射精してしまいました。
あまりの悔しさに、私は泣き出してしまいました。
その姿を見たヤンキーたちは、「だっせえ」と言いながら、ただた笑っているだけでした。
あの日以来私は、ヤンキー恐怖症になってしまいました。

タグ

2011年10月18日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ツイート

女として初めての快感

?女として初めての快感
 「お前ばかり気持ち良くなって、つまらない。私も一緒に気持ち良くなりたい」と言ってご主人様が取りだしたのが、双頭のバイブだった。「これなら二人で気持ち良くなれるから、同時にイケるようになりたい」と言い、松葉崩しの形なって二人で繋がった。ご主人様は感じている様で、声がだんだん高くなる。今まで聞いたことのないような善がり声だ。
 僕は気持ち良くはならなかったが、ご主人様の足を抱いているだけで幸せだった。無心で足を舐めながらご主人様の喜ぶ声を聞いていた。ご主人様は何度か絶頂を迎え、そのたびに体位を変える。快感を貪っているようだ。その都度汗だくになって僕に重なってくる。次第に僕も感じるようになってきて、無意識のうちに善がり声を出している自分に気付いた。
 5度目の絶頂をご主人様が迎えた時、僕も弱い快感だけれども、イッたという感じを味わうことが出来た。疲れ果ててぐったりしているご主人様の性器をきれいに舐めて掃除をし、汗をタオルで拭くと、ご主人様が「最後はお前も感じただろう」といったので、恥ずかしくて頷くのが精いっぱいだった。二人で並んでうつ伏せになった背中には、2匹の蛇が並んでいて、今にも絡み合いそうだった。

タグ

2011年10月17日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ツイート

このページの先頭へ